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George Harrison(ジョージ・ハリスン) 「My Sweet Lord」

いよいよ!9/9にビートルズの全オリジナル・アルバムのリマスター盤が発売されますね。



でも・・・
ビートルズじゃなくてジョージ・ハリスンのソロを取り上げちゃう、この天邪鬼ぶり(笑)

コノ曲すご~く好きなんですけど、盗作問題でエライ裁判沙汰になった曲だったんですよね。



自らをダーク・ホース呼ばわりする皮肉屋なジョージ・ハリスンですけど、ビートルズのメンバー中においては致し方なかったのかも。

ビートルズ時代を含めて気になる楽曲が多くて、人間性にも惹かれるところがあるんですよね~

あんまりうまくは言えないんですけど。



ジョージ・ハリスンの抑えられていた才能が一気に噴出した最高傑作!
当時はLPレコード3枚組!というすんごいボリュームで発売された「All Things Must Pass」(1970年)に収録されてます。

All Things Must PassAll Things Must Pass
(1990/10/25)
George Harrison

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あえてリマスター盤(ニュー・センチュリー・エディション)を選ばないのは天邪鬼だから?

70年代ロック
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ジャンル : 音楽

tag : 70年代ロック ビートルズ ソロ リマスター 1970年

Everything But The Girl(エヴリシング・バット・ザ・ガール) 「Bittersweet」

YouTubeにエヴリシング・バット・ザ・ガールの 「Bittersweet」をアップしたので記事も修正再アップです。



その昔、とても音楽に詳しい人に教えてもらって以来のお気に入りの1曲が、
Everything But The Girl、通称EBTGの「Bittersweet」です。
この曲が収録されているアルバム「EDEN」は、EBTGのデビューアルバム。
オリジナルのLPが発売されたのが、1984年、今から25年前の曲ですね。

当時は、この曲をきっかけに「Cherry Red Records」のレコードを
しばらく探しては買っていたことがありましたね~。

EBTGは、Ben Watt と Tracey Thorn の男女ユニットですが、
ユニットを組む前から、Ben Watt はソロで、Tracey Thorn は Mrine Girls というバンドで、それぞれ「Cherry Red Records」から数枚のレコードを出していました。

ほのぼの~とか、しっとり~な感じが好きなら、この周辺の音楽はオススメできますが、CD化されていないか、廃盤になってしまっているものもあるかもしれませんね~。


EdenEden
(1998/11/03)
Everything But the Girl

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80年代ネオアコ
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tag : 80年代ネオアコ ユニット ソロ 1984年

Youngbloods(ヤングブラッズ) 「Ride The Wind」

「Youngbloods」と言っても佐野元春ぢゃないよ!



ソロでアルバムも出してる"Jesse Colin Young"が中心のバンド「Youngbloods」
テレビ番組での演奏映像がありました。

ビデオテープ再生みたいなので、音と映像に多少の難がありますが、こういう貴重な映像がアップされてるんだから、YouTubeはスゴイですね。やっぱり。



オリジナルは約9分の長尺曲ですが、途中で聴き飽きたりしないんですよね。

こういうのを「エバー・グリーン」な曲って言ったりするんでしょうか?


天気イイ日の海辺をのんびりドライブしながら聴きたい曲№1がコノ曲ですかね。


1969年のアルバム「Elephant Mountain」のラスト曲が「Ride The Wind」でした。

ちょい渋めのバンドかもしれませんが、こういう感じはスキですね。

Elephant MountainElephant Mountain
(2008/05/27)
The Youngbloods

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tag : 60年代フォークロック ソロ ドライブ 1969年

Stephen Stills(スティーヴン・スティルス) 「Love the One You're With」

いやー今日は暑かった!
梅雨はどこに行った?ってくらいの夏っぽい感じだった日に!



Isley Brothers のカバーも有名な、言わずと知れた名曲!ですよね。

スティーヴン・スティルスっていろんなバンドで活躍して
いろんな楽器も演奏できて・・・って、結構な実力の持ち主のハズなんですが
ソロでヒットしたのはコノ曲くらいなんですよね~


クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング(CSN&Y)のメンバーでもあった
スティーヴン・スティルスですが。

CSN&Yがらみの人間関係を書き始めると、きっと本が1冊書けてしまうくらいの
情報量の多さがあるはずなので・・・

作った音とそのコーラスに似合わず(笑)
とにかく濃いメンバーだということだけに留めさせていただきます。



夏っぽい!なんて話しの流れなのに・・・
ジャケットは冬!

しかも!
なぜにキリン?!
スティルス・・・このセンス侮りがたし・・・

Stephen StillsStephen Stills
(1995/12/25)
Stephen Stills

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1970年
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tag : 70年代フォークロック カバー ソロ 1970年

Coke Escovedo(コーク・エスコヴェード) 「I Wouldn't Change a Thing」



Johnny Bristolのカバーですが、断然コッチの方がノリがイイです!


メキシコ系アメリカ人のコーク・エスコヴェードは、60年代にジャズ・ヴァイヴ奏者Cal Tjaderのバンド・メンバーとして活動。
70年代初めにはラテン・ロックと言えば!のSantanaのレコーディング&ツアー・メンバーに。
その後、ラテン・ロック・グループAztecaを結成し、ラテン系ノリノリのチカーノ・サウンドをMaloやEl Chicanoといったグループと共に演奏してました。

そしてソロでアルバムを発表。
「I Wouldn't Change a Thing」は2枚目のアルバム「Comin' At Ya」(1976年)に収録されてます。

でも、その「Comin' At Ya」は、レコ屋で中古のLP盤がべらぼうな値段で売ってるような状態。

なので、買うならお得なコンピ盤をどうぞ。

フリー・ソウル・パレードフリー・ソウル・パレード
(1995/12/21)
オムニバスデイヴ・パイク・セット

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tag : 70年代ラテンソウル ジャズ ラテン ソロ 1976年

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