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Dusty Springfield(ダスティ・スプリングフィールド) 「Mixed Up Girl」

復活!
以前にYouTubeにUPしたものの削除されてしまった動画が、MusicPlayOn.comで拾われてました!
歌詞を追記して再UPです!!



このブログを始めた頃に「Spooky」を取り上げました。
今回はコノ曲です。








Mixed Up Girl
lyrics by Jimmy Webb

Ah, ha, ah
Gonna let you go my angel
Though I could make you stay
I could use my blind self-pity
Throw it in your way
But the times have turned between us
And you know I don't believe
That it makes one bit of difference
If you stay or if you leave

Why can't I be lonely
Like that lonely rushing river?
Pushing down a mountain
On it's way to meet the sea

Why can't I need somebody
Like that river needs that ocean?
Why did you have to get so mixed up, baby?
With a mixed up girl
With a mixed up girl like me, yeah

Gonna make it short now, angel
Though I could make it long
I could take through all the changes
And show you where you're wrong

But our dreams don't flow together
And you'll never, never see the light
So it really, really doesn't matter
Who is wrong or who is right?
Oh, why can't I be lonely
Like that lonely rushing river?
It's pushing down the mountain
On its way to meet the sea

Oh, why can't I need somebody
Like that river needs that ocean?
Why did you have to get so mixed up, baby?
With a mixed up girl
With a mixed up girl like me, mmm, ooh, mmm, ooh



ストリングスで静かに始まり、それから入ってくるドラムピアノが気持ち良くてスキなんです!

やっぱりダスティ・スプリングフィールドはイイな~


コノ曲は1972年のアルバム「See All Her Faces 」のオープニング曲。
グレン・キャンベルの「By the Time I Get to Phoenix」や「Wichita Lineman」の作者でもある、ジミー・ウェッブのカバーです。


「See All Her Faces 」の後、さまざまなことが重なってダスティ・スプリングフィールドは一時活動停止せざるを得ない状態になってしまうんですね・・・

See All Her Faces

「See All Her Faces 」は現在は廃盤になっていて、中古盤には結構な値がついています。
オススメは↓です。

ダスティ・スプリングフィールド・フォー・カフェ・アプレミディダスティ・スプリングフィールド・フォー・カフェ・アプレミディ
(2003/03/26)
ダスティ・スプリングフィールド

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過去のDusty Springfield(ダスティ・スプリングフィールド)記事
「Spooky」

70年代ポップス
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Sergio Mendes & Brazil 66(セルジオ・メンデス & ブラジル’66) 「Witchita Lineman」

前回記事でSergio Mendes & Brazil 66に触れたので、改めて1曲。

動画を見るときは、始めの拍手の音が大きいので注意してくださいね~



セルジオ・メンデスのピアノとラニ・ホール(左側ね)のボーカルがイイですね~

ジミー・ウェッブの「Witchita Lineman」、Glen Campbell(グレン・キャンベル)のバージョンも好きなんですが、コッチの方がより好きなんですよね。



セルジオ・メンデスってカバーがウマイですよね。

さすが!って感じです。



「Witchita Lineman」は1969年の6枚目のアルバム「Ye Me Le」のオープニング曲です。

このアルバムでは、タイトル曲の「Ye Me Le」やジャズスタンダードの「Moanin'」もかっこよくてオススメです!

Ye-Me-LeYe-Me-Le
(2006/09/26)
Sergio Mendes & Brasil '66

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